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TEAM温泉野郎(仮)ブログの仮庁舎

凹んだ…_| ̄|○  

ウキウキから急転直下、ベコベコに凹んで、悔しくて、訳判んなくて…こんな時間になっても寝れない…(-_-;)










『次の一手』はあるのか?(´〜`;)

仕上げ〜  

あともう少し!ワクワクする〜(≧∇≦)


今夜は…  

ウイングがもげちゃったので(´Д⊂グスン、取り外してストリート風に!




私にしては車高低めw







あぁ〜楽しみ〜( ̄ー ̄)ニヤリッ

小細工(その2)  

まぁ、これは完全に『ネタ』ですね(^-^;)



フルカウンターユニバーサル(切角55°)



TEAM SUZUKIのユニバを見て、普通はFに付けてフライホイール効果を狙うモノなんだろうけど、これをRに付けたらどうなるのか?と思って、丁度鉛シートが余ってたので作ってみました(^^;

シートを10mm幅にcutして…





瞬着をつけながらボーンの真ん中に巻いて行きます





収縮チューブで覆って完成!








多分、今日は試す事無いだろうな…(^^;

小細工(その1)  

本格的に再起動する事にしたFモーターのスティンガーtoyo。

当面の課題は、Fが引っ張って行ってる様な『FFちっく』な動きを消して、sen-theoryみたいに後輪駆動…までは行かなくても良いから、前と後ろ間の『真ん中』と言うか(^-^;)、私の「師匠」(笑)のコリン・マクレーみたいな『4WDラリーカーのドリフト』が出来る様にする事。

とりあえず、Fが重いからタイヤに荷重が掛かってグリップしてしまうのでは?という仮説を立てて、それをどうすれば良いか自分なりに考えた結果、Rに思い切りウエイトを積んで、相対的にFを軽くしては?…という結論に達しました。

と言う事で、オクにて鉛シートを入手!


粘着シート付き0.5mm厚で500円



こいつをcutして、バッテリー搭載位置に2枚重ねで貼付け、更にセンターにもウエイトを70g追加し、トータル120gをRに集中してウエイトを追加。


これにより、バッテリーを搭載した走行状態(ボディレス)での重量は…


1520g!



ちなみに、ショートLipo仕様のRモーターのスティンガーは…


1270g…軽っ!



さて、どうなるかな?( ̄ー ̄)ニヤリッ



小細工(その2)はまた後日…(^-^;)

小細工…  

妄想中…( ̄ー ̄)ニヤリッ


12.5mm、13.0mm、14.0mm !  

現在、スティンガーtoyoに載せているノスラムのSTORM Evolution(8.5T)。

標準の14.0mmではコギングが強過ぎて12.5mmのOPローターを購入して使用していたけど、今回はより強いNBを求めて再度14.0mmのローターを装着。

まだ、NBに関しては模索中なのですが、より選択肢を増やすべくオクで13.0mmのローターを調達!

 







これで、手持ちのローターは12.5mm、13.0mm、14.0mmの3種に!






土曜のHydeでじっくり検証しましょう…( ̄ー ̄)ニヤリッ

マラソン大会なう!  

晴れて良かった\(^o^)/


悩む〜〜〜〜〜〜〜〜!  

※注意
また例の『脳内垂れ流し駄文』ですので、軽く読み流して下さい(^-^;)



先日の体育館で好フィーリングだったカキ率160%のスティンガー toyo。

そのままの仕様でHydeに持ち込んだのですが、予想を良い方に裏切り、以外と?それなりに走る事が出来ました\(^O^)/


ただねぇ…こうなるとRモーター仕様へのコンバートをどうしようか悩んじゃいます…(´・ω・`)

今、思いっきり周りに流されて(^-^;)、Rモーター仕様のマシン走らせてる私がこんな事言っても全く説得力無いのですが…個人的には、前に適度な重さがあるFモーター仕様の方が実車に近い動きになるんじゃないか?と思っています。

多分、私の稚拙な文章では伝わらないかと思うのですが(^-^;)、前にある程度の重さがある事でFタイヤがドリフトの『基点』というか『軸』となって、Rがスライドする(動く)…って感じになってると思うのですが、Rモーターだと、軸も動くところも後ろって感じで、実車で言うところのミッドシップ車やポルシェ911でドリフトやってるみたいなもので、操縦がシビアというイメージで、実際私は最近までRモーターのマシンは苦手でした(^-^;)

ただ、実車のドリフトとラジドリは、タイヤのグリップレベルが圧倒的に違うのと、それを補完する為4WDであるという点が大きく違うので、実車の理論をそのまま持って来ても当てはまらないというのもまた事実。

実際、以前Fモーター仕様のスティンガーを走らせていた時は、FFちっくな動きに違和感を感じて、Rモーターに浮気した訳ですが(^-^;)、この間カキ率を思いっきりあげて(160%)見たところ、『Fタイヤの引っ張って行く感』が少なくなって、個人的には結構良い感じになった気がするものの、若干(…というかだいぶ)Rの安定感が薄いので、微妙なカキ率の調整が出来たら『美味しいところ』が見つかるかも?と言う事で…




R31 WORLDさんのケツカキ・ギア



を導入!



現在、Fの「前カカナイギア」が10T、11T、12T、13Tの4種類所有していて(標準は16T)、間が大体10〜15%ぐらい開いているのですが、これにRの「ケツカキギア」を組み合わせたら…


1.23 13-16
1.31 13-17
1.33 12-16
1.38 13-18
1.41 12-17
1.45 11-16
1.50 12-18
1.54 11-17
1.60 10-16
1.64 11-18
1.70 10-17
1.80 10-18

…と、123%〜180%!(絶対使わない…っていうか扱えない(^-^;))まで12種のカキ率を設定可能に!

私の読みでは150%か154%ぐらいが良いのではないか?( ̄ー ̄)ニヤリッと思い、早速作業を開始したのですが…







・・・・・・・





















シングルベアリング仕様だった…_| ̄|○



普通(GRKやsen-theory、スティンガー)はRモーターなんだからこれで問題無いけど、toyoはこれ(シングル支持)だとブレて直ぐにギアが逝っちゃうんだよなぁ…_| ̄|○




さて、どうしようかな…(-_-;)

まるで…  

ラジコンの様だ…(^-^;)



NEED FOR SPEED: KEN BLOCK'S GYMKHANA SIX




でも、前回の方がスケールはデカかったよね…(^-^;)

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